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補償選びのヒント|留学:韓国

 日本から飛行機で数時間、時差も少なく、歴史的にもつながりが深い韓国。(独)日本学生支援機構「協定等に基づく日本人学生留学状況調査結果」によると、韓国への日本人留学生は2009年度1,891人から2016年度4,604人に2倍以上増加しており、海外旅行の行き先としてだけでなく、留学先としても人気が上がってきています。日本からの距離が近いので「何かあれば、すぐ帰国できるから…」と安心してはいけません。しっかりと保険を選んで、安心の留学ライフを過ごしましょう。このページでは、韓国への留学における「t@bihoたびほ」のプラン選択率と現地のキャッシュレス提携病院、留学サポートデスク、事故実例など、補償選びの参考情報をお伝えします。


みんなの補償選び

 韓国への留学で「t@bihoたびほ」にご加入いただいたお客さまが選択された補償プランの選択率をまとめました。補償選びの参考情報として是非ご活用ください。

■「t@bihoたびほ」の補償プラン(旅行目的:留学、年齢:0歳~69歳)

   
留学・ワーキングホリデー31日以内の補償プラン

※「おすすめプラン カスタマイズ」では、上表の「その他の補償項目」についてもセット有無を選択いただけます。

留学・ワーキングホリデー31日超の補償プラン

※「おすすめプラン カスタマイズ」では、上表の「その他の補償項目」についてもセット有無を選択いただけます。


■プラン選択率

みんなのプラン選択_韓国

※2016年1月~2018年11月において「旅行目的:留学、旅行方面:韓国」で「t@bihoたびほ」を契約された方の実績



虫垂炎を患った場合の治療費の目安

都市盲腸手術の治療費・総費用
(腹膜炎を併発していない手術を想定しており、術式等は医療機関により異なります)
韓国
韓国
ソウル517,600円
 ~611,700円

(2016年8月弊社調べ)

  

その他の国・地域における情報は、こちら

※海外では自由診療となるため、治療費は受診する医療機関や治療内容等によって異なりますので目安としてご参考ください。
※日本人旅行者の利用が多い私立の医療機関を中心に調査しているため、その国の一般の医療費の相場とは異なる場合があります。



事故実例

国・地域内容支払保険金
韓国
韓国
雪道で足を滑らせ転倒し救急車で搬送。大腿骨頚部骨折と診断され10日間入院・手術。看護師が付き添い医療搬送。449万円
体調不良を訴え救急車で搬送。腸閉塞と診断され13日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添いチャーター機で医療搬送。306万円
トイレで転倒し救急車で搬送。くも膜下出血と診断され55日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添い医療搬送。1,461万円

※上記は、弊社・海外旅行保険における2016年度~2017年度の事故実例



キャッシュレス提携病院一覧

 キャッシュレスメディカルサービスをご利用いただける韓国の提携病院をご紹介します。また、日本国内(羽田国際空港・成田国際空港・中部国際空港・関西国際空港)にもキャッシュレス提携病院がありますので、ご出国時・ご帰国時に体調が思わしくない場合にすぐに受診できます。ご利用の場合は、「t@bihoサポートライン」にご連絡いただければ、キャッシュレス提携病院の紹介・予約の手配をいたします。


韓国
韓国
日本
日本

※日本の空港クリニックをご利用の場合にも、ご利用の場合は必ず「t@bihoサポートライン」に予めご連絡ください。



t@biho留学生サポートサービス
(「旅行目的:留学」でご契約いただいた方向けの専用サービス)

 「t@bihoたびほ」では、24時間365日対応の日本語電話応対サービス「t@bihoサポートライン」、海外の提携病院でキャッシュレス治療を受けられる「キャッシュレスメディカルサービス」を提供していますが、「旅行目的:留学」でご契約いただいたお客さま向けの専用サービスとして、ご留学先での日常生活をサポートする「t@biho留学生サポートサービス」を海外17都市の弊社海外デスク(Jiデスク)にてご提供しています。


■韓国でご利用いただけるJiデスクの設置都市

留学生サポートサービス_ソウル

※ご利用の際は、弊社海外デスク(Jiデスク)にお電話またはご来店いただき、契約証番号をご連絡のうえ、ご相談の内容をお伝えください。


サービスの詳細
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