はじめてのたびほ

天野菜月さん

社会科見学START!

なるほど…!知る人ぞ知る保険会社なんですね

こんにちは、今日は、たくさんt@bihoのことを学んでいってくださいね。知りたいこと、わからないことがあったら何でも質問してください。

はい、ありがとうございます。まず、ジェイアイについて教えてください。

ジェイアイは、国内旅行業最大手のJTBと、世界的な規模で保険事業を展開しているAIGとの合弁で1989年に創業した会社です。

保険会社の健全性を示す指標であるソルベンシーマージン(支払余力)は2015年度1497.8%と損害保険業界の中でも 非常に高い水準となっています。 日本損害保険協会 損害保険会社の概況はこちら

海外旅行保険のエキスパートとして、年間100万人を超えるお客様のお引受けをしています。※ 弊社「海外旅行保険」一般契約の年間平均被保険者数(2007/04~2016/03)に基づく

ネットで完結する機能の比較

すごい!24時間ネットですぐ完了ってやっぱり便利!

さっそくt@bihoのこと教えてください。

2012年に販売を開始した「リスク細分型」と呼ばれるインターネット専用の海外旅行保険です。

インターネットだから出来ることを徹底追及しコストを最小限に抑えて、業界トップレベルのお求めやすい保険料を実現しています。※購買支援サイト「価格.com」の「海外旅行保険比較」において、「t@bihoたびほ」の保険料が最安となる表示数に基づく(全8旅行先区分、保険期間10日間までの一括比較・見積もりにおける「保険料が安い順」表示にて、全80ケース中、27ケースにおいて最安を取得。2016年6月末日現在 弊社調べ)

自社商品との比較では、観光旅行・商用渡航の多くの方が、旅行代理店さんの店頭や空港で申込む海外旅行保険よりも約4割~6割程度、割安に加入できます。※同一旅行先・同一保険期間における類似プランとの比較(10~49歳、保険期間10日までの場合)

海外サポートも充実、また、ネットでリアルタイムにさまざまな手続きが完結、変更などの手続きは海外からでもネットでOKなど、お客様にとって便利で、分かりやすい商品です。

だからこれだけ安いんですね!

ネット専用商品と店頭で申込む商品は何が違うんですか?

お申込みいただける条件やご加入可能な保険期間、セットされる補償項目などが異なりますが、キャッシュレスメディカルサービスや提携病院ネットワークに違いはありません。また、海外でのトラブル時には「t@bihoたびほ」のお客様専用のサポートラインをご用意していますのでご安心ください。

お申込み時の重要事項や補償の内容など、お客さまご自身でサイト上から確認をいただきながらご契約いただく部分が一番の違いです。

それなら、どうしてそんなに安くできるんですか?

保険金としてお支払いする部分
ではなく、webやシステムで出来ることを徹底的に追求し、保険会社としての運営コストを大きく削減しています。

たとえば、各種お手続きはペーパーレス、そしてシステムで自動化されているため、印刷費や郵送料、人件費等が削減されています。

また、海外でのトラブル時のサポートは24時間365日、日本語での電話対応を行っていますが、「商品やお手続きに係る各種お問合せ」については、メールからのお問合せのみに限定させていただくなど、各種運営コストの効率化も追求しています。

なるほど・・・これは安心!

「リスク細分型」というのはどういう意味ですか?

自動車保険でよく見る年齢条件や走行距離など、ご加入の条件によって保険料が変わる仕組みを「リスク細分型」といいます。t@bihoでは「年齢」と「渡航先」の二つの軸でリスク細分を行い、リスクの低い年齢や旅行先は低く、リスクの高い年齢や旅行先は高く保険料を設定しています。

海外旅行保険で、旅行先と年齢の二つの軸でリスク細分を実現しているのはt@bihoだけなんですよ。(2016年6月現在弊社調べ)

ということは、全員が安くなるわけではないんですね?

ご高齢の方や中南米へ旅行される方などについては、逆に高くなってしまう場合があります。しかしながら保険会社コストを大きく削減していますので、69歳以下の方、韓国・台湾・ヨーロッパ・北米等の主な旅行先など、多くの方にお求めやすい保険料を提供しています。

なお、一般的なネット専用商品では、70歳以上の方は加入できないものがほとんどですがt@bihoでは99歳までのご加入を承っています。

いろんなことがカバーされるんですね!

海外旅行では、どんなトラブルが多いですか?

t@bihoでは携行品の事故が一番多いですね。スーツケースのキャスター破損、デジカメ、最近ではスマホの事故も増えています。

t@bihoのように損害時に再調達価額払いといって、同等のものを新たに購入するのに必要な金額をお支払い*する保険商品は少ないんですよ。*携行品損害の保険金支払いは再調達価額(同等のものを新たに購入する   のに必要な金額)、または修繕費のいずれか低い金額を支払います。また、修繕が可能な場合には再調達価額を限度として修繕費を支払います。

また、慣れない環境で発熱、腹痛、疲労、時差による体調不良も多いです。軽い症状でも海外の病院で診察を受けると、数万円以上の診察費用がかかるのが一般的です。たとえば虫垂炎になった場合、ハワイ・ホノルルで、救急車の基本料金は約7万円、総費用は250万円程度と高額な医療費になることもあります。

今まで最高でいくらぐらいのお支払いがあるのですか?

アメリカの空港で呼吸困難となった男性が病院に搬送されて48日間入院。ご家族も駆け付けられました。この時の治療・救援費用の支払保険金9,335万円が最高となります。

場所によっては、海外現地に十分な設備の整った病院がないこともあり、日本の病院までチャーター機による医療搬送をすることもあります。たとえばアメリカからなら1,500万円程度かかりますが、その場合のチャーター料金も補償の対象になります。

その他にも、一般的な海外旅行保険ではカバーされないことが多い緊急歯科治療やテロ等対応、弁護士費用など、幅広く補償しています。※ 旅行目的 観光・商用の場合

これさえあればずーっと安心♪

実際のサポートってどのように行われているんですか?

こちらが海外サポートを支える「t@bihoサポートライン」というコールセンターです。世界各国からの入電を24時間365日、年中無休の体制で受付けています。

t@bihoにはスカートガイドというスマホアプリがあり、このアプリからフリーフォンにてワンタッチでこちらにつながります。

たとえば、滞在ホテルと病状を伝えると、近くの提携病院等が紹介されます。合わせてサポートラインスタッフが病院にコンタクトを取り、予約の手配から、病状の連絡、保険の内容等の連絡を行いますので、安心して治療を受けられます。

もちろん日本語対応、通話料無料のフリーダイヤルなので安心です。

キャッシュレスメディカルサービスといって、受診後、病院へはジェイアイが直接治療費を支払いますので現金不要で治療が受けられます。

どこへ行ってもサポートがすごい!

提携病院は、世界中にどのぐらいあるんでしょうか?

「t@bihoキャッシュレス提携病院」は、世界120都市300ヶ所を超え、日本人の主な渡航先にあります。その多くはジェイアイとの直接提携によりネットワークされています。その他、アメリカ(除くグアム)では現地医療ネットワークと提携することで数十万の病院でキャッシュレス治療を受けられます。

すごいですね。

入院ケースや賠償事故などの場合は、私どものお客様損害サービス部のスタッフがアシスタンス会社等と連携して、事故対応にあたります。1事故ごとに専任のスタッフが担当しています。帰国後に保険金請求する場合も専任のスタッフが対応します。

弊社お客様損害サービス部

アシスタンス会社ってなんですか?

海外での事故による負傷者などへ医療サービスを提供する専門の会社です。ほとんどの損害保険会社はアシスタンス会社と提携をしています。実は提携病院といっても多くの保険会社はアシスタンス会社が提携している病院を利用しており、自社による直接提携病院ネットワークを持っている会社は非常に少ないんですよ。

また、多くの保険会社では1社のアシスタンス会社を使っていますが、t@bihoでは、地域ごとにアシスタンス会社を選んで、より良いサービスが提供できるよう努めています。

とっても良くわかりました。これで私も「たびほ博士」になれそう!早くみんなに教えたいです!

そのほか、何かすごい部分はありますか?

 グループ契約といって、ご家族・親族でなくても、友人・知人の方など10名まで一度にまとめてご契約いただけるのが大変好評です。また、断然おすすめなのが「たびほスマートガイド」というアプリです。「t@bihoサポートライン」へのワンタッチコール、提携病院へ行くにも、このアプリから検索してGoogle Mapと連動したGPSナビゲーションを受けることができます。

 もちろん通話等を除き、基本機能は全て通信なしで利用可能ですので、海外でも安心して使えます。また、実際の受診時に医師に外国語で症状を伝えるための「Dr.Passport」という機能もあります。6ヶ国語で使えますので、これも好評をいただいています。 たびほスマートガイドの詳細はこちら

 この他にも、さまざまなご契約特典がありますのでサービスガイドをぜひご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。 お見積り/お申し込みはこちら

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はじめてのたびほ

社会科見学START!

こんにちは、今日は、たくさんt@bihoのことを学んでいってくださいね。知りたいこと、わからないことがあったら何でも質問してください。

はい、ありがとうございます。まず、ジェイアイについて教えてください。

ジェイアイは、国内旅行業最大手のJTBと、世界的な規模で保険事業を展開しているAIGとの合弁で1989年に創業した会社です。

保険会社の健全性を示す指標であるソルベンシーマージン(支払余力)は2015年度1497.8%と損害保険業界の中でも 非常に高い水準となっています。

日本損害保険協会 損害保険会社の概況はこちら

海外旅行保険のエキスパートとして、年間100万人を超えるお客様のお引受けをしています。※ 弊社「海外旅行保険」一般契約の年間平均被保険者数(2007/04~2016/03)に基づく

なるほど…!知る人ぞ知る保険会社なんですね

さっそくt@bihoのこと教えてください。

2012年に販売を開始した「リスク細分型」と呼ばれるインターネット専用の海外旅行保険です。

インターネットだから出来ることを徹底追及しコストを最小限に抑えて、業界トップレベルのお求めやすい保険料を実現しています。※  購買支援サイト「価格.com」の「海外旅行保険 比較」において、補償内容の同等プランで比較した場合に「t@bihoたびほ」の保険料が最安となる表示数に基づく(全8旅行先区分、保険期間10日間までの一括比較・見積もりにおける「保険料が安い順」表示にて、全80ケース中、27ケースにおいて最安を取得。2016年6月末日現在 弊社調べ)

自社商品との比較では、観光旅行・商用渡航の多くの方が、旅行代理店さんの店頭や空港で申込む海外旅行保険よりも約4割~6割程度、割安に加入できます。※同一旅行先・同一保険期間における類似プランとの比較(10~49歳、保険期間10日までの場合)

海外サポートも充実、また、ネットでリアルタイムにさまざまな手続きが完結、変更などの手続きは海外からでもネットでOKなど、お客様にとって便利で、分かりやすい商品です。

ネット機能の比較

すごい!24時間ネットですぐ完了ってやっぱり便利!

ネット専用商品と店頭で申込む商品は何が違うんですか?

お申込みいただける条件やご加入可能な保険期間、セットされる補償項目などが異なりますが、キャッシュレスメディカルサービスや
提携病院ネットワークに違いはありません。また、海外でのトラブル時には「t@bihoたびほ」のお客様専用のサポートラインをご用意していますのでご安心ください。

お申込み時の重要事項や補償の内容など、お客さまご自身でサイト上から確認をいただきながらご契約いただく部分が一番の違いです。

それなら、どうしてそんなに安くできるんですか?

保険金としてお支払いする部分ではなく、webやシステムで出来ることを徹底的に追求し、保険会社としての運営コストを大きく削減しています。

たとえば、各種お手続きはペーパーレス、そしてシステムで自動化されているため、印刷費や郵送料、人件費等が削減されています。

また、海外でのトラブル時のサポートは24時間365日、日本語での電話対応を行っていますが、「商品やお手続きに係る各種お問合せ」については、メールからのお問合せのみに限定させていただくなど、各種運営コストの効率化も追求しています。

だからこれだけ安いんですね!

「リスク細分型」というのはどういう意味ですか?

自動車保険でよく見る年齢条件や走行距離など、ご加入の条件によって保険料が変わる仕組みを「リスク細分型」といいます。t@bihoでは「年齢」と「渡航先」の二つの軸でリスク細分を行い、リスクの低い年齢や旅行先は低く、リスクの高い年齢や旅行先は高く保険料を設定しています。

海外旅行保険で、旅行先と年齢の二つの軸でリスク細分を実現しているのはt@bihoだけなんですよ。(2016年6月現在弊社調べ)

ということは、全員が安くなるわけではないんですね?

ご高齢の方や中南米へ旅行される方などについては、逆に高くなってしまう場合があります。しかしながら保険会社コストを大きく削減していますので、69歳以下の方、韓国・台湾・ヨーロッパ・北米等の主な旅行先など、多くの方にお求めやすい保険料を提供しています。

なお、一般的なネット専用商品では、70歳以上の方は加入できないものがほとんどですがt@bihoでは99歳までのご加入を承っています。

なるほど・・・これは安心!

海外旅行では、どんなトラブルが多いですか?

t@bihoでは携行品の事故が一番多いですね。スーツケースのキャスター破損、デジカメ、最近ではスマホの事故も増えています。t@bihoのように損害時に再調達価額払いといって、同等のものを新たに購入するのに必要な金額をお支払いする保険商品は少ないんですよ。* 携行品損害の保険金支払いは再調達価額(同等のものを新たに購入する   のに必要な金額)、または修繕費のいずれか低い金額を支払います。  また、修繕が可能な場合には再調達価額を限度として修繕費を支払います。

また、慣れない環境で発熱、腹痛、疲労、時差による体調不良も多いです。軽い症状でも海外の病院で診察を受けると、数万円以上の診察費用がかかるのが一般的です。たとえば虫垂炎になった場合、ハワイ・ホノルルで、救急車の基本料金は約7万円、総費用は250万円程度と高額な医療費になることもあります。

今まで最高でいくらぐらいのお支払いがあるのですか?

アメリカの空港で呼吸困難となった男性が病院に搬送されて48日間入院。ご家族も駆け付けられました。この時の治療・救援費用の支払保険金9,335万円が最高となります。

場所によっては、海外現地に十分な設備の整った病院がないこともあり、日本の病院までチャーター機による医療搬送をすることもあります。たとえばアメリカからなら1,500万円程度かかりますが、その場合のチャーター料金も補償の対象になります。

その他にも、一般的な海外旅行保険ではカバーされないことが多い緊急歯科治療やテロ等対応、弁護士費用など、幅広く補償しています。※ 旅行目的 観光・商用の場合

いろんなことが補償されるんですね!

実際のサポートってどのように行われているんですか?

こちらが海外サポートを支える「t@bihoサポートライン」というコールセンターです。世界各国からの入電を24時間365日、年中無休の体制で受付けています。

たとえば、滞在ホテルと病状を伝えると、近くの提携病院等が紹介されます。合わせてサポートラインスタッフが病院にコンタクトを取り、予約の手配から、病状の連絡、保険の内容等の連絡を行いますので、安心して治療を受けられます。

もちろん、日本語対応、通話料無料のフリーダイヤルなので安心です。

キャッシュレスメディカルサービスといって、受診後、病院へはジェイアイが直接治療費を支払いますので現金不要で治療が受けられます。

これさえあればずーっと安心♪

提携病院は、世界中にどのぐらいあるんでしょうか?

「t@bihoキャッシュレス提携病院」は、全世界120都市300ヶ所を超え、日本人の主な渡航先にあります。その多くはジェイアイとの直接提携によりネットワークされています。その他、アメリカ(除くグアム)では現地医療ネットワークと提携することで数十万の病院でキャッシュレス治療を受けられます。

すごいですね。

入院ケースや賠償事故などの場合は、私どものお客様損害サービス部のスタッフがアシスタンス会社等と連携して、事故対応にあたります。1事故ごとに専任のスタッフが担当しています。帰国後に保険金請求する場合も専任のスタッフが対応します。

アシスタンス会社ってなんですか?

海外での事故による負傷者などへ医療サービスを提供する専門の会社です。ほとんどの損害保険会社はアシスタンス会社と提携をしています。実は提携病院といっても多くの保険会社はアシスタンス会社が提携している病院を利用しており、自社による直接提携病院ネットワークを持っている会社は非常に少ないんですよ。また、多くの保険会社では1社のアシスタンス会社を使っていますが、t@biho         では、地域ごとにアシスタンス会社を選んで、より良いサービスが提供できるよう努めています。

どこへ行ってもサポートがすごい!

そのほか、何かすごい部分はありますか?

グループ契約といって、ご家族・親族でなくても、友人・知人の方など10名まで一度にまとめてご契約いただけるのが大変好評です。また、断然おすすめなのが「t@bihoスマートガイド」というアプリです。「t@bihoサポートライン」へのワンタッチコール、提携病院へ行くにも、このアプリから検索してGoogle Mapと連動したGPSナビゲーションを受けることができます。

もちろん通話等を除き、基本機能は全て通信なしで利用可能ですので、海外でも安心して使えます。また、実際の受診時に医師に外国語で症状を伝えるための「Dr.Passport」という機能もあります。6ヶ国語で使えますので、これも好評をいただいています。

たびほスマートガイドの詳細はこちら

この他にも、さまざまなご契約特典がありますのでサービスガイドをぜひご覧ください。

とっても良くわかりました。これで私も「たびほ博士」になれそう!早くみんなに教えたいです!

最後までご覧いただきありがとうございました。

教えたくなるポイント

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本コンテンツは、リスク細分型特定手続用海外旅行保険「t@bihoたびほ」の特長や内容などをわかりやすくご理解いただくために概要をご紹介しています。詳細およびご契約に際しては「重要事項説明書」「ご契約内容確認事項」「約款前文」等をご確認ください。

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