メニューを隠す

補償内容 カスタマイズであなたに最適な補償選びを!ご家族・友人とのグループ契約もOK*

  • *最大10名までの被保険者様で、同一日程・同一の保険金額でのお申込みとなります。

補償項目と補償の概要 (旅行目的:観光・商用、保険期間31日以内の場合)

※留学・ワーキングホリデーの方は、「ご留学の皆さまへ」をご確認ください。

「治療・救援費用」をベースに基本補償とオプション補償、合わせて業界最多の14の補償項目*からカスタマイズで補償をお選びいただけます。(傷害死亡の補償なしで疾病死亡のみのご加入など、一部補償項目の組み合わせに制限がございます)

  • *2016年6月現在 弊社調べ

基本補償

傷害死亡/疾病死亡

海外旅行中に発生した事故や発病した病気により死亡された場合

傷害後遺障害

海外旅行中に発生した事故等によるケガにより後遺障害が生じた場合

治療・救援費用

ケガや病気等により病院で治療を受けた場合や、入院等により家族が急遽現地に赴いた場合の費用

緊急歯科治療

海外で突然の歯痛により歯科医院で応急治療を受けた場合

寄託手荷物遅延
(定額払型)

航空会社に預けていた手荷物・スーツケース等が飛行機到着後6時間以内に届かず、日用品の購入等により追加の出費が発生した場合(実際に航空機に搭乗され、目的地に到着した場合に限ります)

個人賠償責任
(自己負担額なし)

施設内の備品や他人の所有物を誤って壊してしまった場合の賠償費用を補償

弁護士費用

旅行中の被害事故により法律上の損害賠償請求を行った場合の訴訟費用・弁護士報酬等

テロ等対応保険金

搭乗する交通機関や入場施設が第三者の不法支配やテロ行為等により使用できず追加出費が発生した場合

携行品損害(自己負担額なし)

身の回り品の破損や盗難・引ったくりにあった場合

ここがポイント「t@biho たびほ」の携行品損害の保険金お支払方法について

一般的な海外旅行保険やクレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険での保険金支払いにおいては、損害を受けた携行品の購入日から事故日までの期間に応じて減価償却される場合や、さらに自己負担額が必要になる場合もあります。
「t@bihoたびほ」では、盗難・引ったくり被害にあった携行品と同等の物を新たに購入するのに必要な金額を基に保険金をお支払いしています。

オプション補償

オプション

旅行キャンセル費用

被保険者様またはその配偶者様もしくはご親族様が死亡・危篤もしくは病気・ケガ等で3日以上の入院になったことにより、出国を中止し、取消料や違約料の名目で旅行会社等に支払った費用を補償。

  • ※ご出発当日にご加入の場合はご契約いただけません。また、ご加入日の翌日0時より補償が開始されます。

オプション

旅行中断費用

被保険者様またはその配偶者様もしくはご親族様が死亡した場合や危篤となった場合、旅行中断により取消料・違約料などの名目で旅行会社等に支払った費用や渡航手続費として支払った費用を補償。

  • ※ご出発当日にご加入の場合はご契約いただけません。

オプション

航空機遅延(定額払型)

搭乗予定の飛行機が6時間以上の出発遅延、欠航等、搭乗した航空機の着陸地変更により発生した追加出費(ホテル代、日用品の購入費用等)を補償

  • ※ご出発当日にご加入の場合はご契約いただけません。

ここがポイント「定額払型」とは?

保険金をご請求される事故にあわれた際に発生した追加出費(金額の大小は問いません)に対して、1回の事故に対して定額で1万円を保険金としてお支払いします。なお、保険金をご請求される場合、下記の書類が必要になりますので、事故発生時に取得および保管をお願いいたします。

保険金のご請求に必要な書類

  • 航空会社が発行する証明書(遅延証明書等)
  • 追加出費により購入した商品の領収書・レシート

基本補償の「寄託手荷物遅延(定額払型)」も上記と同じく、定額で1万円の保険金をお支払いする補償項目となります。

オプション

ペット預入延長保険金(日額)

搭乗予定の飛行機の遅延等により、ペットを預け入れているペット専用施設で延長費用が発生した場合を補償。

クレジットカード付帯保険との違い

クレジットカードにセットされている保険は、治療費用と救援者費用の補償が低額なもの、また疾病死亡時の補償がないものが一般的です。海外での医療費は高額な場合が多く、この補償額では大きな不安が残ります。

一般的なカードにセットされている保険の補償内容の例

万が一の事故対応の違い!

クレジットカードにセットされている保険の場合、契約確認などに時間がかかることでの事故対応の遅れや病院の手配から通訳の手配までご自身で対処しなければならない場合があります。